うおおおお!

紅楼夢うかってますよ!!

一次締め切りの段階で!!(ぇ

 

現在、鋭意製作中です!!

詳細が決まり次第、ここにあげます!!

見てる人いないでしょうけどね!w

巷で噂なのでかってみました。
あらすじとかは他のサイトさんにまかせるとして。

いやー、すごい。
紙質がw

まぁそれはおいておくとしても


今回初めて読んだのですが、なんというか
話の根底に流れる空気が独特ですね。ハッキリ好き嫌いが分かれてるとは思います。
ほとんどの人は読み終わる事もできないんじゃないでしょうか?
読んでも「コレ、何が面白いの?」って感じになると思います。

けど自分は好きですね、こうなんとも言えない、そこはかとなく流れる悲しさとでも
言えばいいんですかね? それでいて寓話的に話が進んだり、猟奇的に進んでみたり
といろいろな話があったりするのですが、それでもやっぱりなぜか悲しい。

普通にすごいなぁと。こんなストーリーはまず僕には思いつきません。思いつくのも
少しアレなような気がしないでもないですが、憧れますねw

とにかくすごく勉強になった漫画でした。興味ある方はご自分でググってTYO!

エイプリルフールネタでした!

新発売!

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[レミリア]
「ずいぶんと可愛らしい姿になったわね。いったいどうしたの?」
レミリアの前にはなぜかカチューシャの脇から獣の耳を覗かせる咲夜
が立っていた。彼女が落ち込んでいるのは言うまでもない。
なにせ、侵入者を許しただけではなく自身までもが敗北を喫し、このような
姿にされてしまったのだ。しかしレミリアは追求の手を緩めない。

[レミリア]
「黙っていてもわからないでしょ?おきてしまったことは仕方ないし
説明してよ?」

[咲夜]
「はぁ・・実はですね・・・」


[咲夜]
「あなたが何者かは知らないけど、うちの門番を倒してここまできたのは
褒めてあげるけどそれもここまでよ。」

謎の侵入者と対峙した咲夜は透き通るような青い瞳を朱に染め、時間を止める。
いや・・止めようとしたのだがその刹那、侵入者から放たれたスペルカードと
思しき攻撃が彼女を激しく打った。

物理的な痛みはなかったのだが、頭頂部と臀部だけがなぜか熱を持ち脈動する。
世界がぐるぐると廻りやがて意識が遠のき崩れ落ちた彼女が最後に知覚したのは
自分の足以外のものがバランスをとろうとすること、頭上から何か大きな物が
落下する音だった・・・・・。

[レミリア]
「で、気がついたらこうなってたと。」
目の前にはなんだからよくわからない大きな穴と、そしてなぜか耳と尻尾の
生えた咲夜と、二つのなんだかよくわからない物があった。

[咲夜]
「面目ありません・・・」

どうも生えてしまったのは犬のそれなのだろうか。まさに「くぅーん」
といった感じで咲夜がしょげかえる。

[レミリア]
「それはそれで可愛いからいいんだけどね。ただうちにこんな大きい穴
があるのはねぇ・・」

「そうだ、咲夜。調べてきなさい。うちの中を探しても侵入者はみつからなかった
んだから、きっと賊はこの奥にいるわ。」


[咲夜]
「調べにいくのは構わないんですが、本当にいるんですか?」

[レミリア]
「そんなの勘にきまってるじゃない。」

[咲夜]
「そうもはっきりと断言されますと、わたしのやる気に影響がでる訳ですが」

[レミリア]
「こうなったのも貴女が、侵入者を仕留められなかったのが原因でしょ?
ならさっさといくの。」

[咲夜]
「そこを言われると痛いところなんですが・・しょうがないですね、いってきます」

[レミリア]
「あー・・まちなさい。美鈴、いてるんでしょ?でてきなさい」

ヨヨヨといった感じで廊下の角から美鈴が顔を覗かせる。

[レミリア]
「もう動けそうね。あなたもいきなさい。」

[美鈴]
「えぇっ!わたしもですか?」

[レミリア]
「そうよ。あなた、一応うちの門番でしょ?なら、たまには門番らしいことをしなさい。」
「毎回毎回、門のところで追い返せずに咲夜の仕事を増やしてるんだから協力しなさい。」
「見つけないと門番クビだから。」

[美鈴]
「行きましょう!咲夜様、さぁ早く、いますぐに!」

クビという単語を聞き、わが身の危険を感じたのか美鈴は咲夜に切羽詰った様子で行動を急かす。

[パチュリー]
「貴方達、いつものことだけどうるさいわねぇ。もうちょっと静かにできないの?」

やれやれとパチュリーが大図書館から顔を覗かせた。手には何か魔道書をもっている。
読書の途中を邪魔されたのが気に食わなかったのだろう。

[レミリア]
「そうよ、パチュ。あなたもいってきてくれない?」

[パチュリー]
「どこに?」

[レミリア]
「ここに。咲夜達と一緒に。」

それが3人のちょっと不思議な冒険の始まりだった。

実は友人のゲーム作成に協力していました!
ゆっくりみていってね!
おとといのアレ

http://5pb.jp/games/div2/kimokawaE/

とどいたのでやってみたわけなんですがね。

うん

作った人は病院いけばいいと思いますよ。

とりあえず2周してみたのですが、1周目はバットエンド。2周目でバットエンド→ロードしてグッドエンドな流れでした。 1周1時間くらいで終わるのでさらっとやるにはいいのですが、電車の中とかでするともれなく死亡フラグが立ちますね。
まちがいなく。

ただおもってたよりバカっぽさがたりないなぁっと。
おバカさ加減ならやはり例のもうひとつのお触りゲーム

http://www.dokimajo.com/

の方が全然バカだなぁという感じです。

極論すると好感度上げゲームなのですが、狙ったヒロインの好感度を上げるためには
すごろくモードでそのキャラクターのマスに止まらないといけない。

中盤から1回振りなおしができるようになり、後半は2回振りなおし、つまり都合3回サイコロを振れるわけなのですが、目押しゲーというか反射神経ゲーというかw

噂のお尻ペンペンシーンも各ヒロインに1周で1回なのですが、好感度上げがなかなかシビアなので、振りなおしのできる中盤以降はなるべく狙ったマスに止まりたいので他のヒロインのマスに止まる余裕なしw

1プレイで2回ペンペンできればいいとこじゃないでしょうか?
まぁもうちょっと好感度上げのポイントが分かればもう少し回数が増やせるかもしれませんが。

となんだかんだと文句をつけましたがおそらく、全ヒロイン攻略・・というかご丁寧にCGモードまでありやがりますので全CGが埋まるまではやると思います。

あぁ自分も大概だ(ノД`)

なんとなーく昔、某所に送ったSSを久しぶりにみました。
自分で書いた文章なのに感動するとかきめぇwwwwwwwwwwww
ただ誤字の多さに涙した部分もありますが(ノД`)

アドレス?
けっw
いうわけねーよwwwwwwwwwww

ところで先日の博麗神社 例大祭に参加された皆様方お疲れさまでした。
いろんなレポートを見る限りでは盛況っていうレベルじゃねーぞ!な感じでしたね。
ただ、徹夜組にペナルティがでてたのは非常に好感がもてました。
今後もぜひぜひ、やって欲しいですね。スタッフの方は大変だとは思いますが、応援していきたいとおもいます。
 また機会があれば会場の様子などを教えていただければ幸いです(`・ω・´)ノ

新年明けましておめでとうございます。
松の内が15日までで、それまではこの挨拶を使っていいらしいですよ! とのうろ覚えの知識で
ご挨拶をしてみました。

 さてそろそろ夏コミに向けて、の仕込みに入りだしたのですが、うーんw調べる、というか確認しないといけないことが大量ですねw 一応、東方でだいたい書く内容も決めたのですが、いざ書き出すと設定的に確認したい事があれやこれやと出てまいりましてorz

今日は最初の5行程書いた後は、設定確認のためにひたすらゲームをプレイ。

普段とあんまり変わらないような気もしますがw でもこれも活動っていうよね!w

そろそろ

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このブログの方向性っていうのを考えないといけないんじゃないでしょうか?w

放置の上にいまさらかよ!
ですが、決めないことには始まらないと思うので、思い切って決めちゃいます(>_<)ノ

厨二散文
世相批判
たまに読書感想
そのうち小説とかとか

言っちゃった! いっちゃったのでがんばりますよ(`・ω・´)

携帯はなんとか無事にでできました。よかったよかった(`・ω・´)

現在、無職なわけですが次の就職に向けて職業訓練に通っています。
今月はJavaの授業なのですが難しいですねw1ヶ月で習得を目指す方向らしいのですが、
そうであるが故に詰め込みです。詰め込み教育万歳!(´▽`)

予習復習の毎日です。
今日も泣きながら問題集をやってます。

学校自体はすっごい面白いんですよね。いろんな職歴の人がいらっしゃるので
雑談するだけで勉強になります。
無駄知識も大分と増えましたヽ(´―`)ノ

今学校ではやってるもの
・情報リテラシー
・羽海野チカ
・ムダヅモなき改革

ねぇ、プログラムは?wプログラムは?www

携帯がOrz

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調子にのって「iPhone」を使っていたのですが、2~3日前に見たのを最後に
消息不明ですorz

しかたないので、利用停止の手続きをとり近くのソフトバンクショップに。

「新規に買いなおすのか機種変更でいけるのか、どっちでしょう?」

「iPhoneは例外事項が多すぎてわかんねwwwwwwwwwwwwwwwwww
とりあえず買ったとこいけwwwwそれからそこの営業がらappleに盥回しwwwww」

「うはwwwwwおkwwwwwwwww」

悔しいのでもう少し探そうと思います(ノД`)